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マンモス武勇伝~暗黒魔界編~

マンモスほっちぃ☆さんの快進撃が今...始まる...!!

考えること

今回は厨二の数え役満ですがどうか目を瞑って僕の思いを汲んで下さい。


僕は同じ人間を上か下かに分類するとき、その人間の思考の質で判断します。

その人間の思考が如何程停止しているかによって、質は変化します。

例えば、テレビを見ている時、自慰行為に耽っている時。思考は停止しています。

時には批評の目を向けながらテレビを見ることが有るかもしれませんが、例えば、ニュースなど、ここでは基本的にはバラエティ番組などを見ることを指しています。

テレビを見ることや自慰行為によって人間は簡単に快楽を得ることが出来ます。

特にテレビでは、思考の質が悪い人間が多くの人間に晒され、そのテレビの人間の社会的地位が高く見えてしまうことにより、思考の質の低下を是としてしまう可能性があるので注意しましょう。

そうゆう思考停止時間が多い人間に頭が悪い傾向、つまり思考の質が悪いと思います。

快楽は本来、知的活動のみから得られるべきだからです。

思考から得られる快楽を蔑ろにする事で、我々の思考の質が落ちてしまうのです。

思考の質が低下している人間達は、現状に満足し、流されるままの無為な生活を送ります。他の命を費やしながら。


僕は個性、もあると思います。思考の質が悪い人間達にも。

即ち、生まれた時から思考の質が水準以下と定められている人間達ですね。

この手の人間は基本的に勉強が出来ません。思考から来る快楽を得る事が普通の人間より苦手なのです。よって、思考以外の方法で快楽を得ようとします。

生きる価値がないと思いませんか?

訂正します、生きる価値じゃなくて、所謂人権を与える価値が無いです。彼らも労働力として役に立つでしょうから。僕は力仕事なんてまっぴらですからね。代わりはお得意の繁殖力で幾らでも生まれて来るので、完全に奴隷として労働力にしたら良いと思います。でもそれは機械で代用出来るので、医学の進歩の礎になるべきか。

そんな社会にしたいですね。

生まれた時から大まかに階級を定め、その後の思考の育み度合いによって最終的に地位を決める。こんな感じで。

ただ、階級を定める方法が脳科学の進歩を待つ他無いのと、政治的面からは自分の子を危険に晒す事を恐れる阿保の所為でこの改革は無理です。

僕が非科学的な力を得れば別ですけど。。


少しでも無能の社会的地位を失墜させる為に共に頑張りましょう!